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I figured you out

2010年05月02日 00:02

ずっーっと風邪です。
喉の痛みと熱は下がったものの、
一週間以上も鼻詰まりが治らず、もしかしたらこれ風邪じゃないのかもと思えて来た。
花粉、黄砂?うひ~。


youtubeを見てて気になった動画。


普段、一般の方のカバーとかあまり見ないのだけど、この方、なかなかどうして素敵ですっ!!
声のトーンが曲にマッチしてるし、コメントにもあるけどjack Johnsonが歌ってるみたいな感じ・・・。
繋ぎのパートの「Shouldn't it be?」の後、ギターで間を置くとか、良いセンスや
これはぜひ、他の演奏も聴いてみたいと思ったのですが、
「ブライアンが演奏シマシタ」っていう超簡単な説明書きしかなく、ブライアンって誰だ?状態。

というわけで、ちょっと頑張って調べてみたら、どうやら彼はプロのミュージシャンのもよう。
そりゃー上手いはずですね。
The Hudsonsという3人組のフォークグループで活動しているようです。
Hudson Mueller&Brian Hudsonがギターとヴォーカル担当で、Leah Zegerという女性がヴァイオリン担当。
ローカルミュージシャンなのか、ホームページとか微妙に古かったり、リンク切れてたりと、
若干「大丈夫かぁ?」と思わせるところがありますが、
・・・なんと、iTunesにもありました!(しかも日本の)
実際メインvoはHusosn Muellerさんなのかな?あまりBrianサンの声らしき声は聴けず、
購入には至りませんでしたが。ちょっと気になるな~。


I FIGURED YOU OUTは、Eliiott Smithが "It sounds like the fucking eagles"とかゆって
手放した曲ですが、最後のほう(2003年)はよくライブで演奏されてたり。
個人的にはElliottの曲の中でもベスト5に入るなぁ。
何だか、こういう他愛もない一見陳腐な曲が実は一番美しいメロディをもってたりするんだよね。
この曲もだけど、Elliottの曲は、こう、曲の流れが変わるパートが何とも素晴らしいです。


Mary Lou Lordに提供。声かわゆし。



Elliott ver.
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