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ケヴィンヌ情報

2014年03月29日 02:59

ケビンメモ。

Kevin Magnussen on the Cover of Euroman

おそらく、どちらもだいぶ修正入ってると思われますが、
ツナギ姿のモノクロ写真がなかなかイイじゃないか。
その下のカッコつけた感じはちょっと違うんだよな〜。
スポーツ選手はちょっとモサいくらいがいいと思います。



デニス「未来の王者マグヌッセンを選んだのは私」

ベタボメ過ぎてこわいけど、ここは素直に「ロンGJ!」と言いたい。
ロンを味方につけたらチーム内でも有利かも。



そしてマレーシア。
金曜FPは暑さに苦しんでタイムが伸びなかったもよう。
土曜と日曜は曇ってほしいなあ〜
そしてようやくヤンマグがGPに来る!!

マグ親子
PCの奥から昔の親子写真出てきた。
スポンサーサイト

2014年03月27日 23:26

返信です↓
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The Gloaming

2014年03月21日 18:09

そういえばDoveman(=Thomas Bartlett)の近況はどうなってるのかしらんと思って調べたところ、
なんとIrish musicのグループに参加、プロデュース、そして今年早々アルバムリリースしてた。ビックリ。
しかもFiddleがMartin Hayes。



ここ数日間こればかり聴いてるんですが、だいぶ好みなかんじです。
グループ名の通り、美しく心揺さぶられる世界。

そんなにirish musicに詳しくないのですが、
一時期fiddleが気になって有名どころのFiddlerをちょいちょい聴いてた時があり、
その頃MartinさんのこのCD↓気に入ってよく聴いてました。

Live in SeattleLive in Seattle
(1999/09/23)
Martin Hayes

商品詳細を見る


ということで、Martin Hayes(とギターのDennis Cahill)もメンバーと知って俄然期待が高まるものの、
でもなんか、Thomasがトラディショナルが好きなのはわかるとして、
あのMartinさん達が年若でしかも若干畑違いのThomasと一緒にやろうと思ったのが、
ちょっと意外な感じもしつつ・・・

しかし結果は大成功だったね。
伝統をベースにしつつ単調さを感じさせる事のない芳醇な味わいで、
懐かしくも清々しい感動のある良いアルバムだったよ・・・。
歌詞は何言ってるかさっぱり分からないですが、暖かく伸びやかなIaria O'Lionáirdの歌声も美しい。


Martinさん、アツい


アルバム1曲目の"Song 44"。


Bandcamp
でLive音源のフリーダウンロードもあり。

2014年03月18日 00:31

変な動画発見



みんなおかしくなってる・・・。

返信です↓
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初表彰台!そしてRUSH

2014年03月16日 22:16

やったーー。
F1開幕戦。
ケビンが初戦で初表彰台。
表彰台のインタビュー、控えめな子って感じでさらに好感度大。ガンバレ。

まさかフェラーリの2人よりマクラーレンを応援する日が来ようとは思いもしませんでした。
予選とか、ケビンが瞬間的にトップに立った時ロンデニスが超ウハウハしてて、
そんなロンを見て今迄だったらイラッとしてたのに、一緒にウハウハしてしまったじゃないか。
ロンに共感してしまった。あわわ。。。

それにしてもメルセデス絶好調で、あそこのドライバー2人がガチンコ勝負したら
今年はおもしろくなるぞぉ〜と今からワクワクします。

ちょっと前だけど、RUSHを見てきた。
rush

日曜日(しかも1000円DAY)だというのにスカスカ、そしてほぼオジさんな館内でしたが、
期待通りの面白さでした。あまり知らなかった70年代のF1の世界、ちょっとだけ垣間みれた気がします。
ファクトリーとか現在から見るとこじんまりしてるように見えるけど、
その分チームスタッフ一人一人のマンパワーにかかってる部分が大きかったのだろうなー。
あとレースシーンも迫力があって、やっぱり映画館で見て良かったと思いました。
(最後の日本GPは雨でワケわからんかったけど)
特に爆音のエンジン音にテンション上がりました。

で、今年のf1。
あんなに静かになっちゃって・・・。
あの低い地味〜な音、何か複雑な気分。



アリスインジャパン

2014年03月15日 20:13

横浜、最高だった。
未だ興奮冷めやらず、大満足な一方、
夢見ていた想いが遂げられてしまった虚無感に鬱々したり、
なんだろねこの感情は。(自問自答)

なんだか色んな感情が溢れてきてうまいこと文章にならないけど、
自分が色々勝手に思い悩んでたモヤモヤをふきとばすくらいバンドには勢いがあって、
アリスは完全に現在進行形のバンドなのだなーということを再認識。

さすがにMan in the boxとWe die youngは別格の盛り上がりだったけど、
新曲群も旧曲と並んでも遜色なかったし、
個人的には、stoneがなかなか来なくて焦れまくり。
そしてウィリアムのソロがあるPhantom Limbもライブ映えして非常にかっこ良し。

正直・・・最大の不安は「ウィリアム、どうよ」ってことだったけど、、、
4人の姿が見えた時点で興奮しすぎて不安も何も全てふっとんでいた。笑
(でもCDより声も力強く、堂々としたパフォーマンスで良かったと思う)

場所が悪くてショーン&マイクがほとんど見えなかったのがだいぶ心残りではあるけど、
ジェリーが時々恍惚なかんじでソロ弾いている姿が見れて、じーんと来たよ。

枯れることのないジェリーの才能に感謝。

また来てくれますように!!!

ブラザァァァァァ

2014年03月03日 20:12

【ALICE IN CHAINS ジャパン・ツアーでこの曲を観たい!】

最近演奏してない曲でも、もしかするとジェリー達に呟きが通じるかもよということらしいです。
ツイッターやっていない私は、ここは超アナログに、念を送ってみんべよ。

返信です↓
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