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2012年03月30日 18:31

どんまいどんまい/河島英五

決意してやり始めた事、最後迄やりきれなかった。
ふがいなさでいっぱいだけど
自分を見つめ直す機会になったのかもしれないです。
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Raining...

2012年03月23日 19:00

雨ですね。
花粉を気にせず窓が明け放せるって素晴らしい。


Quasi - It's Raining


松山千春 - 銀の雨


今少しヒマ人生活なので、海外ドラマ漬けの毎日。
グリー2のカロフスキー君(カートを苛めてたアメフト部員)が気になって仕方ありません。
悪い子じゃないと信じたいっ。
彼の今後を見守ります。。。

和田アス子

2012年03月18日 02:21

ブラヴォ。。。



感動のあまり、ライブアルバムまるごとDLしてしまったよ。
ASKA、相変わらず良い声なんですね。
(私が初めて買ったCD、チャゲアスのTREEです)
いやー素晴らしい!

Aska Concert Tour 10>>11 Faces

やっぱり「明け方の君」はいい曲だなぁ。。。
ふと思ったのですが「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」って、ちょっと長渕っぽくないですか。
最初のあたりがくそったれの人生的に尖ってる気が・・・
とか考えてるうちに無性に長渕が聴きたくなってきたーっ!
こうしてまた深夜の長渕祭りが始まる。(Youtube巡り)

Denison Witmer

2012年03月15日 21:29

RecoveredRecovered
(2003/06/10)
Denison Witmer

商品詳細を見る


01. Simple Man (Graham Nash)
02. Songbird (Fleetwood Mac)
03. Love In Mind (Neil Young)
04. Nightime (Big Star)
05. Farther On (Jackson Browne)
06. Brass Buttons (Gram Parsons)
07. So Far Away (Carole King)
08. It Makes No Difference (The Band)
09. Suzanne (Leonard Cohen)
10. These Days (Jackson Browne)

聞き始めたキッカケは、このアルバムのジャケットが何となくElliott Smithの面影を思わせるのと、
(ちなみに現在のDenisonさんは髪の毛切ってサッパリしておられる)
These daysとNightimeはライブでElliottもカバーしていたので、
もしかして同じ系統かしらと淡い期待を抱いたため。

聴いてみると、カバーしてる曲からも分かる通り、ギター片手に歌う正統派シンガーソングライター。
ちょっと不思議なんですが、彼はすごく上手いわけでも、声にすごく個性があるわけでもなく、
良くも悪くもストレートでクセがない歌い方なのですが、
退屈さは感じず歌に聴き入ってしまうんですよね。
かえって曲の良さが引き立つのかもしれません。

アレンジが良いのもあるんでしょうがJackson BrowneのFather onとか、
オリジナルよりも好きになってしまいましたよー


そんなDenisonさんのニューアルバム、つい先日発売してました。
http://denisonwitmer.bandcamp.com/
bandcampで全曲視聴可能なので、これから聴いてみるとしよう~。

ウォーカーってたまに走るよね

2012年03月14日 15:24

Huluに入ってから、Walking deadを見続け連夜夜更かし。
第2シーズンの7話は驚愕のラストに、マジで言葉を失った。。。

面白いのは変わりないのですが、何か観てて後味悪いというか。。。
第1シーズンの時のような、観てて「こわーっ!」ってワイワイ盛り上がれるような単純な面白さが、
だんだん無くなってきたような気もする。
登場人物の人間関係の問題とかがフォーカスされるのはいいんだけど、
第2シーズンはそればかりで正直「・・・めんどくさ」と思えて来る場面も多かった。
(それよりも、なぜゾンビが誕生したのか!? 特効薬はないのか!? 国はどこかで機能してるかのか!?
と矢継ぎ早に次の展開を期待してしまう私)

というかですね、何よりも

お気に入りキャラだったシェーンがどんどんヤバい方向にいってしまって、
非常に切ないです

原作コミックでは割と早めに死んでしまうらしいのですがね、
ドラマの中では、もはやリックの正義感と責任感を際立たせるために生かされているようにしか見えない・・・。

1話の最初のほうでは普通にいいアンちゃんだったのにぃ~っ


自分はどのキャラ?っていうテスト。私はローリでした。
the walking dead: which character are you? (personality test)

JTと言えばタバコではなくJarno

2012年03月10日 16:54

フェラーリから誘われていたトゥルーリ

BAKAYAROU☆

1998年からずっと、いつフェラーリからヤルノっちにお声がかかるのか待ち続けていたというのにっ
おそらくこれでF1引退になるんだろうけど、今までこの事ずっと胸に仕舞い込んでたなんて、
どこまでいい人なんだ、このヒト・・・(泣)
だから大好きなんだけど・・・

ジャン・トッドからオファーがあったのは、TOYOTA時代のまあまあ成績良かった年だそうなので、
当時TOYOTA帽かぶって鈴鹿観戦してた私すら悔しいのに、
イタリア人ファンはどんだけ悔しいだろうねぇ・・・。

ええと、来週からF1だなと思ってふと今年のエントリーをcheckしてみたら、
ヤルノっちがシートを失ったことを知りました。
もう大ベテランとも言えるキャリアだし、ここ数年はチームも下位に沈んでいたので、
予感はしていたのですがやっぱりだいぶ残念です。
しかし、、、チームに対するヤルノのコメントを読んで感動しました。

ヤルノ・トゥルーリ 「ペトロフの財政的貢献がチームに将来をもらたす」

普通こんな土壇場で若手持参金ドライバーに乗り換えられたら、頭で事情はわかっていても、
文句の一言くらい言いたくなりそうなものなのに。

おそらく今後も別のカテゴリーで走る機会があるだろうから、
その時はF1中継と被ろうが、絶対にヤルノを応援しよう!と心に決めた私であった・・・。


ちょいと過去画像集紐解いてみます。
(すみません、F1 liveその他のサイトから拝借・収集してたものです)

alonso&jarno_Renault
with アロンソ

jarno_renault8

jarno_renault6
モナコ優勝 with ブリアトーレ

jarno_renault3
jarno_renault9
やはりルノー時代が絶頂期だった気がしますが、
初優勝した年よりもその前年くらいの方がノッてた気がする。


jarno_prost2
これ一番好きな写真。プロストにて99年初表彰台。1位と3位はスチュワート勢という波乱のGP。

hock11
長らくお気に入りだった壁紙。


とびきり速くて、時に脆い走りにいつも一喜一憂してたよ~
ひとまずはお疲れさまでした!

Electric sea / Buckethead

2012年03月08日 01:51

ひと月前に没頭していた海外ドラマの舞台、かの地に旅行に行ってました。
初ヨーロッパ。何もかも新鮮だったぁ・・・
そしてへとへとで帰ってきたら自宅に届いていたモノ。

Electric sea/ Buckethead

Bucketheadの新作!
事前予約してましたが、なかなか時間がかかっていたいたようで、やっと届いたっ。

系統的にはElectic teas系ですが、なんだかもっと自由でより心に響く感じがする。
あぁ、すごく好きです。
これは長らく愛聴するに違いない。

ネットでチラ聴きはしてたけど、
パソコンを消して、オーディオでゆったり音楽に浸るのってやっぱり違う。
素敵な音楽をありがとう、Bucket!


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